先ず、腸に来る

  • 2013.10.20 Sunday
  • 18:33
小生の場合、先ず、腸に来る。

この種のサインは人夫々であるから、一般的に多く見られるサインがどんなのかは知らない。
只、四十二年つきあってきた身体であるので、オノレの身体の場合は腸に来ることを知っている。

キャパシティを超えたプレッシャーを受けたときの、身体からのSOSである。

実を言うと数ヶ月前に「本を書かないか」というオファーを受け、草稿らしきものも書いていた。

オファーを受けたときには「日頃の予定などゴミ出しと掃除とシャワーくらいしかないのだから、一つくらいノルマのようなものを抱えても構わないだろう」と踏んでいた。 だが、「ほぼ入院生活」で自宅療養していたことを忘れていた。

今はまだ、本を書くような作業はできない。
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