短信

  • 2017.03.09 Thursday
  • 23:19
復旧しました。

各位

  • 2017.02.28 Tuesday
  • 23:16
「暫し、ネットから離れます」。


いや、メインとして使っていたiMacを修理に出すからです。iPhoneやiPadを使っての返答やTweetは可能ですが、混みいったことの発信は難しいです。


積ん読を崩して、充電しておきます。

サンドイッチ

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 16:09
「ラストエンペラー」のときは気にならなかった。小生が17歳だったからであろう。

時間が流れた。

「ラストサムライ」という映画のタイトルに引っ掛かった。次に、「LAST LOVE」というケータイ小説を書籍化したものにも引っ掛かった。宇多田ヒカルのデビューアルバムのタイトルは [First Love] で、中森明菜を有名にしたのはデビューシングルの「スローモーション」ではなく「セカンド・ラブ」。

共通項は、どれも定冠詞が抜けているということ。「そんなもの(=定冠詞)どうでもいいじゃん」という人がいるのは知っている。それでそれで構わない、「そういう人とは話ができない」というだけ。塩胡椒を振りかけたパフェを美味いと感じるのはその人の自由で、けれども僕はそんなモノを食いたいたいとは思わないだけ。


さて。

「好物は何ですか?」とは、小生にとって一番困る質問である。質問には「飲料は含まない」という条件が含まれているようで、銀河高原ビールとは答えられない。そうするとタイトルのように答えるしかない。

「サンドイッチにもいろいろあるじゃないですか?」と問われる。確かにツナや玉子、ベーコンなどいろいろある「どれも好き」。言い換えれば「どれでもいい」。

「コックはイギリス人、警官はドイツ人、技師はフランス人、銀行家はイタリア人、恋人はスイス人」というエスニックジョークがある。イギリス人は食に無頓着ということらしい。事実、サンドイッチも18世紀のイギリスの公爵が言い出したのが起源とされている(実際は自然発生的に、紀元一世紀辺りに既に見られるという)。ま、その辺りはどうでもよい。小生がサンドイッチを好きな理由は二点である:

・マナーが要らない
・食器も要らない

そういう点では日本食の「おにぎり」も好きであると言える。要は食事が苦手なのだ。

拙宅に来た人が言う「食事はどこで?」。流石に来客のときは坐卓を出す。だが、オノレ一人なら別である。横にコーヒーでも置きながら、本を読んでいたりネットをブラウジングしていたりする間に自然になくなってしまっているような食べ物がいい。嘗て、宇宙食が市販されたが販売ベースに乗らずに撤退したという。なんと勿体ないことをしてくれたのだろうか。点滴だとか或いは胃瘻だとかというものを、常人にも提供してくれないものだろうか。食費の計算も簡単になるし、必要な薬もそこに混ぜれば飲み忘れも生じない。

白抜き:
朝:バナナと牛乳、青汁粉末をトマトジュースで溶いたもの
昼:コンビニまで足を運んで弁当
夕:納豆とキムチ、卵を混ぜたものの丼

米は当然パック飯である。「こんなのでいいの?足りるのぉ!?」とたまに言われるが、これでも一日に三回も食事をしなければならないのである。青魚が足りないと言われれば、出し用のいりこを買ってくる。スナック代わりに齧る。

好きとか嫌いとかではなく、興味がないのである。相撲で「どの力士が好き?」とか、プロレスで「どのレスラーのファン?」とかと問われるようなもの。相撲にもプロレスにも興味がないので、どんな力士やどんなレスラーがいるのかさえ知らない。みかんとオレンジとゆずときんかんとはっさくと……。栄養学的には大差ないと思われるので、この中ではみかんである「皮を剥きやすくて種がないから(食べるのにも片付けるのにも手間取らない)」。

モノの価値

  • 2017.02.20 Monday
  • 23:22
「それに6,000円の価値があるのですか?教えてください」
問われた小生は返答に窮した。

小生が紹介したのはMac向けのテンキー付きワイヤードキーボードだった。これ
現在は5,200円だが、紹介したときは為替の関係か6,000円ほどした。その人の持っている林檎はiMacとiPad miniの二台。現在のiMacについているのは、キーボードもマウスもワイヤレス。

「このキーボードならばテンキーもついていて、更にはワイヤードだから電池切れの心配もない」
とメリットを説明したものの、「高い」と一蹴された。

その半年後、こちらの携帯電話が鳴った「キーボードの電池切れと画面に出ているのだが、どうやって交換すればいいのか?」。そのときのエントリ、これ

販売価格はそのモノの価値を現すという考え方があり、大方は同意する。しかし、買い手の価値にも大きく左右されることを知った。たとえばこの場合、自宅にMacもWindowsも、要はキーボードを接続するような機器がない場合、どれだけ便利であっても6,000円は無駄である。

定年退官された先生であるから、年金暮らし。そうであれば商品に対する価値も変わってくる。だが、退官後も何度も欧州を往復され、その度に百冊を超える本を購入される先生である。「6,000円あれば昼食20食分を賄える」という派遣社員とは異なる。

よって、6,000円のキーボードを紹介した。しかし「価格相応の価値があることを教えてくれ」と問われた。……、応えることはできなかった。

プライバシー

  • 2017.02.14 Tuesday
  • 21:56
ふと思いついて、固形石鹸を小さな洗濯ネットに入れてトイレのタンク内に吊り下げてみた。今日で三日。劇的な変化はないものの、トイレ内が汚れにくくなったように感じる。

最近、買ったもの:


いや、今までも、通販で何かを買ったときの段ボールに貼られている宛名シールは全て剥がしてから出していた。しかし、小さな封筒やダイレクトメールのそれは「燃やすゴミ」のゴミ袋に入れて出していた。ゴミ袋に黒いものを使っておけば、これで間に合った。だが、今月からは透明か半透明のゴミ袋で出さなければ、回収してくれなくなった。燃やすゴミの袋の中に空き缶を入れる輩が絶えなかったからだろう。今までもゴミ収集の人が、怪しいと感じたゴミ袋に対して一部分を開封してルール外のものが入っていると持って行ってくれなかった。

「透明か半透明のゴミ袋」は嫌だが、ゴミ出しのルールを守らなかった市民としてのツケである。そうすると、このようなプライバシー確保のための道具を用いざるを得なくなる。

使ってみた感じは悪くない。この方式では完璧な抹消は不可能だが、そこまで要求するならばシュレッダーを使うべき。



存在しない中心

  • 2017.01.27 Friday
  • 00:28
本棚から引っ張り出してきた文庫に挟まっていたもの:
2017-01-26 23.27.46.jpg

「7/20(火)〜8/9(月)」とある。2017年の現在から振り返って、7月20日が火曜日であったのは、
・2014
・2010
・2004
・1999
・1993
……となるのだが、小生がこの種の割引券を手に入れたのは、生活様式から考えると1999年しか残らない。

本棚からこれほど古い文庫を取り出すには、偶然かそれなりの理由かのどちらかが要る。後者である。
「あの著者のあの本にあったのではないか」と曖昧な記憶をもとに、確かめたい文章を探した。そして探し当てた、以下:

 おそらく、日本人が好きなのは、野球ではなく、野球についてまわる物語の方なのだ。だがそれは、同じ野球を国技とするアメリカ野球の物語とも違う(アメリカ人もまた、野球の物語は大好きだ)。アメリカ野球がグラウンドで見る野球なら、日本人の好きな野球は、テレビで見る、スポーツ新聞で見る野球なのではないか。

(中略)

 テレビの前に陣取り、スイッチをひねる。そしてプロ野球中継がはじまる。いつもの、テーマミュージック。お馴染みの広告。しゃべりつづけるアナウンサーと解説者。目の前で繰り広げられている、よく知った選手達によるボールの追いかけ合いを見ながら、我々は奇妙な宙吊りにされたような感覚に陥る。あるいは、夏の(春の)甲子園。毎年違ったメンバーによって、同じ感動のページェントが繰り返されるたびに、やはり我々は奇妙な感覚に陥る。
 なぜなら、目の前で行われているこのゲームの中心には、スポーツがないのだ(アメリカ野球の中心はあくまでもスポーツである)。いや、野球の中心には空洞しかないからなのだ。(アメリカ野球の中心にはアメリカ式民主主義がある。アメリカのスポーツライターは五十年にわたってこのことを書き続けてきた)。我々は空洞を埋めるために、言葉を投げ入れる。そして、空洞が広いほど、言葉は賑やかになる。
 物語を生み出す空虚な中心。我々はだれでも、それについて語り、じつはそのことについてはなにも知らない。これはどこかで見た風景ではないのか。ただ一人を除いて、それ以外の神を必要としない、空虚な中心を持つ制度。我々はいまだそこから逃れることからできないでいる。

※フォント赤色は小生による

高橋源一郎「平凡王」(角川文庫)から引用。小生が赤フォントにした部分が何をさすのか、説明するような無粋なことはしない。そして、今のこの国の政治である。選挙で選ばれた者によって議論される行為こそがまさに政治なのであるが、アベのふざけた答弁と、それを後ろで崩れるように椅子に体を任せつつ笑うアソウ。

何を訊いてもまともに応えることはない、アベ。自分の答弁には野次を飛ばすなという本人が、辻元清美氏の質問に対して「早く質問しろよ!」と野次を飛ばす。「日教組!日教組!」と野次を飛ばしたこともある。

幸か不幸か、政治家の姿はしょっちゅうテレビやネットで見る。だが、政治家の姿と政治そのものは別物である。少しだけ注意を向けてほしい。そこで伝えられているのは政党と政党の間の力関係の変化か、派閥の構成の変化だけであることがわかるはずである。要は、多数決を行ったときにどこが有利になるかを伝えているだけであり、政治家と称される人物の人間性や才能とは無縁である。

多数が正しいとは限らないとは歴史が示しているところであり、多数だけで決めた失敗も多くある。そうであるが故に間接民主政が採られているのであるが、アベとアソウは少数に属する意見を「どうせ多数決で抹殺される意見」として、やりすごすことしか考えていない。少数意見に対して「なるほど、そういう考え方もあるな」と自説を再考することは全くない。

現状では議論とそれが為される議会は、多数決を採るための担保に過ぎない。最も大事なことは相手の意見に耳を貸したり相手の疑問に対して丁寧な説明をしたりすることではなく、時間が経過することなのである。ここでの時間は多数決の後で「(その時間で)十分な議論と説明が尽くされた」とされる。

プロ野球での素晴らしいプレイを、その日のニュースや翌日のスポーツ新聞の見出しで楽しみ、後日のドキュメンタリーで何度も楽しむ。……、プロ野球だから許されるのだろう。

訂正でんでん

  • 2017.01.25 Wednesday
  • 14:27
「訂正でんでんというご指摘は、全く当たりません」。

昨日の安倍晋三の答弁より。「訂正云々」を読み間違えた場所。該当箇所のmp3(90秒)
下記映像の49分22秒あたりから

問題は単に読み間違えたという点に留まらない。
大きな問題は二点ある:

・これは首相が野党を中傷しているスピーチの一部であり、そこまでもがライター任せで、しかも本人が読めないということ
・テレビも新聞も、主要メディアがどれもこれを取り上げていないこと

代議士なのである。有権者の中から選ばれた者は議会で有権者の代弁をせねばならないのに、ライターの原稿をそのまま読んでいる。何のための議会政治なのかという、根本的な疑問が出てくる。

二つ目はメディア統制の顕在化である。麻生太郎が「みぞうゆう(正:未曾有)」「ふしゅう(正:踏襲)」と読み間違えたときは、どこのメディアも取り上げていた。今回の「訂正でんでん(正:訂正云々)」に全てのメディアが気づかなかった?そんなバカな!

自民党の広報担当が即座にお触れを出したのだろう。

「過ちて改めざる、これを過ちという」、なるほどそうかもしれない。
しかし、未だに読み過ちを認めすらしていない。


考えない人たちのこと

  • 2016.12.25 Sunday
  • 18:00


ツイート中の「情報リテラシーの問題」「考えるのが面倒くさい(と思っている人たち)」の存在を最近、如実に感じる。考えるための材料は簡単に手に入る。

「ネットには正しい情報『も』ある」くらいに考えておいた方がいい。DeNAの捏造記事の問題も、書き手が誰かを確かめる作業さえすれば、読むに値しない情報ばかりであったことに気付けたはず。しかし、「ネットは正しい」と盲目的に信じる輩がいる。

たとえば、



こういうTweetがある。この写真から「鳩山由紀夫は朝鮮人ばかりを閣僚にした」と宣った人がいた。鳩山由紀夫の好き嫌いは別として、「朝鮮を擁護する人のこと?」と問い返すと「朝鮮人」と断言されてしまった。

現在のこの国では、外国人には参政権はない。選挙権も被選挙権もないので、議院内閣制の閣僚に外国人が含まれる余地はない……というような説明をしても、「この写真で明らかです!」。

……、
……。

積ん読を崩す年末年始に入ります。

5年目にして、初めて

  • 2016.12.18 Sunday
  • 19:23
髪の長い男性の後ろ姿を発見して、対向車とかがあって、しっかりと確認出来ませんでした。
髪、きれいですね。羨ましいです。


「髪がきれい」、生まれて初めて言われた。

Gパンを穿くときに後ろに巻き込まれることがあり、そうであるこそ「長いですね」「長い!」と量に関する評価は耳タコ。だが、質に対する評価は全くなかった。

髪を伸ばすのは4回目だが、今回が一番長い。東日本大震災の頃から伸ばし始めた。どこまで伸ばせるだろうか。

思うところ数多ある最近

  • 2016.12.14 Wednesday
  • 19:08
DeNAグループの会社が、botに引っ掛かりやすいだけのえぇ加減な記事を大量に散蒔いていたらしい。もちろんこの種の記事を出す側は悪い。しかし、筆者が誰なのかを確かめずに記事を鵜呑みにする読者にも、相当な落ち度がある。その筆者のバックボーンと他にどのような記事を書いているのかを確かめれば、自ずと信憑性は明らかとなる。

たとえば、食品ジャーナリストと自称している「郡司和夫」なる人物がいる。幾つかの記事を読めば「こいつは算数もまともにできないのか」と呆れるはずである。

健康食品についても似た事例はある。コラーゲンやらナットウキナーゼやらを摂取できるとするサプリメントが存在するが、たんぱく質は胃や腸で分解されてアミノ酸の形で吸収され、たんぱく質の一種であるコラーゲンも例外ではない。ナットウキナーゼも、経口摂取では分解された形で吸収される。コラーゲンにせよナットウキナーゼにせよ、分解されて吸収されたものが再び体内で元の物質に再合成されるとは限らない。ナットウキナーゼについては、シャーレに血栓を模した物質をひろげ、そこにナットウキナーゼを滴下して「こんなに分解されます!」という宣伝がある。ナットウキナーゼが血栓を溶かすのは事実なのだろうが、経口摂取した場合は血栓まで届かない。必要とされるときは静脈注射で直接注入する。日本ナットウキナーゼ協会なるところが「血栓は深夜から早朝にかけて出来やすいため、ナットウキナーゼを摂取する時間帯は夕食後や寝る前がよいと考えられます」と煽っているのも罪深い。こちら
「考えられます」と逃げ道を作っているのも、狡猾。


---
時事ドットコムより:
ビール税見直し、数年がかり=年末に青写真−政府・与党

 政府・与党は、2017年度税制改正の大きな検討課題であるビール類の酒税について、数年かけて見直す考えだ。麦芽比率などにより異なるビール類の酒税の一本化を目指すが、ビールが減税となる一方で、発泡酒と「第三のビール」は増税となるため、慎重な議論を求める声もある。12月の税制改正大綱の策定に向け、青写真を具体的に示すことができるかどうかが焦点だ。

 酒税は現在、350ミリリットル缶でビールが77円、発泡酒が47円、第三のビールが28円。これを55円に一本化する方向性は昨年12月にまとめた16年度の与党税制改正大綱でも示されている。ただ、「一定の経過期間の下で段階的に実施する」と、17年度の税率変更には否定的な見解も記されている。
 麻生太郎財務相は10月28日の衆院財務金融委員会で、ビール類の酒税に関し、「まずくするために一生懸命に商品を開発するのはあほらしい」と語った。発言の背景には、1990年代以降、飲料メーカーが安価で提供してきた発泡酒などが酒税の抜け道を使った「ビールのまがいもの」(政府関係者)との認識がある。類似品の開発競争を許し、本物のビールで競争を促せなかったことへの反省があるためだ。(2016/11/06-15:10)

※フォント赤色は小生による

サラリーマン川柳に「本物のビール3缶 我が爆買い」というものがあった。小生も普段は第三(のビール)を愛飲している。ビールを普通に購入できるだけの経済力があるのなら、もちろんそちらを購入している。「カップラーメン一個は400円くらいか」と宣った麻生太郎には、本物のビールと第3のビールの価格差は誤差にしか見えないのだろう。ビールの酒税を下げるというのは間違ってはいない。しかし、問題の所在は「どうして多くの人が第3のビールを選択するのか」というところにある。企業努力で第3のビールも美味くなってきたが、本物のビールと比べると明らかに劣る。それでも売れている現状をどうして直視しないのか。

「まずくするために一生懸命に商品を開発」という認識も誤認甚だしい。厳しい条件の下でどれだけ美味くできるのかとビールメーカーは研究を続けているのである。

庶民の金銭感覚を知らぬ者が4年近く財務相をつとめ、一向に辞める気配はない。世間知らずの首相の下ではちょうどいいのかもしれないが、一般国民には迷惑千万である。

---
アベ絶対体制の下、一人気を吐いているのが小泉進次郎である。純一郎の息子だからアベが手を出せないと言われるが、それだけではない。

日本の農業を守ると声を挙げているが、言葉を文字に起こすと何も残らないのである。理想と抽象論に終始し、具体的に何をどうするのかについては一切触れていない。即ち、言質を取らせない物言い。「市と市民のために全身全霊をもって」という地方議員と変わらない。

「世の中、社会を変える」「世の中をよくする」どこの議員も同じようなことを宣っている。しかし、そろそろ気づいてほしい「政治家には世の中を変えることはできない」。近世以降、そのような事例は存在しない。政治家は規定された範囲でしか動けないのである、「公僕」であるのだから権限を制限されるのは当然。寧ろ、「変えないように踏ん張る」のが現在の姿。どれほど多くの人が国会の周りで声を挙げようと、「変えない」。

幸い、現在はネットがある。「変えよう」とする一般市民の動きが活発であり、しかも多くの既存の政治家はメディアリテラシーが無いに等しい。

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